この監督がよかったです

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つい先日、薬局業務がお休みの日に、同じく休みだった薬剤師仲間と映画を観に行きました。

観た作品は「ジュラシック・ワールド 炎の王国」でした。
前回のジュラシックワールドからの続編。
もちろん今までのジュラシックシリーズのように、恐竜たちはかなりすごい出来栄え、いやさらに本物感が増してきていますね。

今回の監督「フアン・アントニオ・バヨナ」。
正直知らなかったのですが、初めて涙を、ジュラシックシリーズで流しました。
「人間のエゴ」「ペット殺処分問題」「クローン問題」「みんな違くてみんないい問題」。
どこかの記事でも、スティーブン・スピルバーグが、「この作品はフアン・アントニオ・バヨナでなければ撮れなかった」と言わしめています。

なかなかの良作!必見です。

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このページは、こういちが2018年7月28日 16:43に書いたブログ記事です。

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